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イラスト/書道/手紙コンクール 応募受付を開始しました! (2019-03-01)

当館主催の芸術文化三大事業、
①第11回全国龍馬『イラスト』コンクール
②第6回全国龍馬『書道』コンクール
③第5回全国龍馬『手紙』コンクール
以上、3つのコンクールの作品応募受付を開始しました!
それぞれの応募要項に沿ってご応募ください(※下部PDFファイルをご参照ください)。多くの皆さんのご応募をお待ちしております!!

2月21日(木)に発生した北海道地震について (2019-02-22)

昨日、北海道の広範囲で地震が発生しましたが、当館は特に被害はありませんでしたので取り急ぎご報告申し上げます。

多くの皆様より安否確認やお見舞いのメールをいただきました。この場をお借りして御礼申し上げます。

また、震源地が厚真町付近とのことで、住民の皆様のご無事を心より祈っております。

書道・手紙コンクール受賞作品・入選者名を公開しました!(1月31日) (2019-01-31)

今回も書道コンクール・手紙コンクールにたくさんの力作をお寄せいただき、誠にありがとうございました。入賞作品、審査講評、入選者一覧などを公開しましたので、下記よりご覧ください。
◆第5回書道コンクール⇒http://www.ryoma1115.com/calligraphy/05/index.html
◆第4回手紙コンクール⇒http://www.ryoma1115.com/letter/04/index.html

短刀「左文字」を展示しました!(1月22日) (2019-01-22)

左安吉は南北朝時代(1336年–1392年)の刀工。初代安吉は、鎌倉後期豊後国彦山の修験僧鍛冶の流れを汲む実阿の子で、大左こと左衛門三郎であり、正宗の門人と言われる名工である。
この短刀は南北朝初期のもので、徳川葵紋のはばき付、平造りで樋(側面の細いみぞ)が入っている。銘は刀身の表に「左」、裏に「筑州住」と切ることから「左」(さ)と呼ばれるが、一般的には「左文字」(さもんじ)、その一派は「左文字派」と呼ばれる。

■銘文表・左/裏・筑州住
■種別 短刀
■長さ 27.9㎝
■反り 0.3㎝
■目くぎ穴 1個

トピックスシステム変更いたしました。 (2019-01-11)

この度は、トピックスのシステム変更により、大変ご迷惑をお掛けしております。
完全な完成までもうしばらくお待ちください。